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癌(痛み、しびれなど)と中国医学の説明

■2016/04/16 癌(痛み、しびれなど)と中国医学の説明
悪性腫瘍は 癌と言います(上皮組織の場合)。皆さんが 癌を聴いたら 顔色が 異変になるんでしょう。癌になちゃうと 必ず 死ぬと思います。でも 事実は どうですか?
今の医療現場で どのように 癌に対して 治療しますか?
まず 癌に対して 腫瘍の発生の根元を 見つけて 手術して 切っちゃう。次 放射線療法、化学療法など 順番に やって行く 最後 腫瘍細胞が 全部 死ぬまでです。西洋医学では 癌を治りました。でも 患者さんが このような治療を経って 癌を 本当に 治りましたか?実際に 3年か4年などを経って また再発してしましまた、その時 また 上の順番に 治療します。結果的に 3回か四回かを経って 患者さんが 死んっだ。このような患者さんが 治療により 死んっだか ?病気により 死んっだか? だれも 分からないです。
中国医学の治療の一つ例を挙げます。
中焦の陽気を扶助して 放射線療法での後遺症を寛解します
ある女患者さんが 63歳 乳癌の手術してから 数年 (放射線治療もやった)を経って 来院されました。主訴:放射線治療後 横隔膜と臍の間が 痛くなった 。この数年に 治ってないのです。さらに 頭痛、めまい、緑内障などもあります。これは 放射線治療により 中焦の陽気を損傷して 陽虚と寒邪になって 中焦の症状が 発生してます。気功整体と中国鍼灸で 手少陽三焦経と足少陽胆経を 補う。体の上下の気機をつなげる、また 背中の華佗侠脊穴を鍼灸して その痛みが 治ったみたいです。また 漢方薬精通の内科医師に 紹介して 先生の処方で 漢方薬、( 四君子湯など)というものを飲んで 良くなってます。
臨床現場では 特に 手術と化学療法と放射線治療後の患者さんが だいだい 顔面蒼白、疲れやすい、精神不振 食欲減退など症状が 出ます。これら放射線治療と化学療法により 中焦の陽気が損傷されました。でも 西洋医学の先生が どのように 中焦の陽気を扶助することについて 分からないです。だから 西洋医学の手術、放射線治療、化学療法で 治療するしかないです。そうすれば 生命の陽気が 弱くなって なくなると 抗腫瘍と言えないです。その時 补中益气湯あるいは 四君子湯加附个黄芪は 効果があります。ても 六味地黄丸など滋陰の薬を飲まないようにします。万が一 飲んだ後 患者さんの陽気の消耗が さらに 促進された。さらに 弱くなってます。




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