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癌(痛み、無力など)と中国医学の治療ー3

■2016/04/19 癌(痛み、無力など)と中国医学の治療ー3
前回に続き
悪性腫瘍は 必ず 死ぬではなく その恐怖感を離れば 治ることも あります。
以上の分析で 悪性腫瘍は 必ず 死ぬではなく 完全に 治癒になる疾病である。患者さんが ぜひ 生きる自信を持つように 医師の治療に協力して行くのは とても 大事です。普段に 時時 以下の場合が あります。ある人は 自分が 悪性腫瘍を罹患してること分からない時 とても 元気ですが、一旦 検査で晩期 悪性腫瘍を確定した時 すぐ 精神的に 崩れてしまいました。また 予想より 早く死にました。これは 悪性腫瘍は 実際に すぐ 患者さんが死ぬことに至ることではなく 反対に 恐怖感が 人の死ぬに至ることでは とても早いです。
でも 悪性腫瘍は 晩期になると 正気が 無くした。腎陽が損失してる。この時 本当に 挽回することが 難しいです。ですから 平時に 養生とか 元気を補うとか とても 大事です。そうではないと 生活 が 暴飲暴食 とか 不養生とか をして 正気が体内に消耗して 陰邪が体内に集まる。必ず 悪性腫瘍に化生される。
悪性腫瘍は 陰邪が集まるにより 産生されることが たくさん あります。
中国医学の理論から見ると 悪性腫瘍が 陰邪が集まることであります。なぜならば 陽が気になる。陰が 形になる。悪性腫瘍が 形であるが その根元は 気である。気化が強くなると 物を無形になる。気化が弱くなると 有形になる。単純に 手術で 悪性腫瘍を切るのは とても 賢くないです。形のみを見るのに 気化の原理を知らなくて 更に 放射線治療とか 化学療法とか
にしますと 正気をたくさん 消耗される。顔面蒼白になり、気血両虚になります。その時 大事なことが 急いて 正気を扶助することです。絶対に 悪性腫瘍だけを殺すが 正気の保護すること分からないです。とても 良くないです。正気が 一旦に
無くなると 生命も 終わります。
悪性腫瘍が そんなに 恐くない 、 ただの一つ重病です。また 不可治療の病気ではないです。中国医学では 悪性腫瘍の治療は 二千年の歴史が あります。悪性腫瘍のコントロールが たくさんの方法が あります。例えば ある患者さんが 漢方薬をのんで 三年を経っても 再発しないと その以後 再発することは少ないです。その時 治癒になります。
また 悪性腫瘍の体質は 陽虚陰盛の体質です。そうではないと 悪性腫瘍になれないです。だから その体質を見られると 平時に その時 四逆汤で 飲んだら 生命を守れます。なぜならば 四逆汤の働きは 䃼土伏火で あり 悪性腫瘍の治療法の中に とても 重要な治療法です。
悪性腫瘍の治療に対して 自信が 大事です。また 正気を扶助することは 王道である。
以上をまとめると 悪性腫瘍が 局部は 実証であり 全身は 虚証である。だから 悪性腫瘍の治療は まず 正気を扶助することです。正気が弱くなると 悪性腫瘍が 拡散してます。その時 攻めると 身体が 危ないです。正気が強くなると 悪性腫瘍が必ず 弱くなる 、だから 人が 虚証の時 守るのは 適正です。攻めるのは 不適切です。実証の場合には 津液が 痰毒になることもあります。その時 攻めるとか 守るとかも 大丈夫です。だから まず 虚実の鑑別して 局部の実証を攻める。全身の虚証に補う。攻めるのは 活血化瘀,化痰解毒などです。補うのは 益気養陰,䃼益脾腎陰陽を調整するのです。
最後 悪性腫瘍に対して 完全に治癒になるのは 可能である。医者が 自信があり、患者も 必ず 自信を持つのは とても 大事です。
そうではないと 自信が無くなると 必ず 死ぬ。




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