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日吉院

整体院、鍼灸整骨院、漢方相談センター紹介

お問い合わせ:  045-565-2420

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Googleで 桂林堂日吉院を検索して おみせフォトで 院内ツアーが できます。とうぞ!

(上の写真をクリックすれば 院内案内ができます)

漢方相談予約電話: 090-6163-0218(院長)

本院の理念:   日本で 最高級の中国医学治療を提供!

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総院長張霊雲 常金海先生 日吉院長孫鷹先生

10年の歴史を持つ「日吉中国漢方整体院」は桂林堂との経営統合により平成20年1月21日より院名を「桂林堂日吉中国気功整体院」として更なる治療サービスの向上を目指して新たに開院いたします。担当の孫鷹先生は上海中医薬大学を卒業後、大学付属病院の骨傷科で主治医として活躍しました。10年前に日本で日吉中国漢方整体院を設立し25年の治療経験があります。

 

    平成22年 総院長 張霊雲は 横浜医療専門学校を 首席で 卒業して 柔道整復師の国家資格を取りました。地域の人々の健康にもっと 役にたちたいために 3年前に 整体院の隣に 桂林堂鍼灸整骨院を 開院しました。

症状により 健康保険も 適用です。

また 本院は `一般社団法人交通事故医療情報協会の認定医療機関です。

`交通事故認定証-h28.jpeg交通事故に遭ってしまわれた方は お気軽に ご相談ください。相談は無料です。

  2010年に 桂林堂漢方相談センターも 日吉院に設立しました。

中国病院の元院長 治先生が 担当してます。

これから 日本で 最高級の中国医学治療を できるように 頑張ります

 

長森 夏弥子先生
  (ながもり かやこ)
  中医師・鍼灸師
  (中国氏名:崔邁 さいまい)

鍼灸治療と漢方相談

木曜日に出勤

 

    経 歴  
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  • 1981年8月中国河北医科大学邯鄲分院中医専門学校卒業、
  • 1989年9月中国河北医科大学中医学院卒業、
  • 中医師として中国河北省邯鄲市中医院の内科・鍼灸科で10年間勤務。
  • 1991年来日。
  • 1996年3月香川女子栄養大学大学院栄養学研究科修士課程卒業、
  • 2010年4月横浜医療専門学校鍼灸師科卒業。
    元中国鍼灸学会河北省邯鄲分会理事。
    所属:全日本鍼灸学会、日本肥満学会
    鍼灸治療では疲労の解消と予防(未病を治す)
    ・眼底疾患・めまい・脊柱疾患(代田賞奨励賞獲得)肥満(日本肥満学会論文発表)
    ・花粉症(世界鍼灸学術大会論文発表)
    ・脳血管疾患・自律神経失調症・三叉神経痛
    ・顔面神経麻痺・生理痛と生理不順などの治療が得意で、
    また西洋医学で治らない難病にも挑戦しています。
    世界や日本の学術大会へ論文を多数発表した。
    2000年第24回代田賞奨励賞獲得。
  • 漢方相談の得意の疾患は脳卒中の回復期・腰痛・関節リウマチ・皮膚病・婦人科疾患などです。 附:発表論文


【中国で】 
  • 1989年8月 第5回河北省鍼灸学会で『腰椎症による下肢麻痺1例に対する 穴位注射と鍼灸併用の治療効果』発表
  • 1990年9月《河北中医》第3期に『鍼灸夾脊穴による腰椎変形性             坐骨神経痛28例の治療効果』発表

【日本で】 
  • 1997年3月《中医臨床》に『糖尿病に対する薬膳療法の研究』発表
  • 1997年4月《医道の日本》に『中国鍼による慢性通年性鼻炎15例の治療 効果の報告』発表
  • 2000年5月《医道の日本》に『脊柱疾患に対する中国鍼と按摩治療効果 の研究』発表 10月『脊柱疾患に対する中国鍼と按摩の治療効果の研究』第24回代田賞の奨励賞受賞
  • 2000年11月 第21回肥満学会で『耳穴圧豆による減量効果ついての 研究』発表
  • 2002年9月 第2回世界中西医結合大会で『耳穴圧豆による減量効果と メカニズムについて』発表(口演)
  • 2004年10月 第6回世界鍼灸学術大会で『中国鍼が花粉症患者の鼻汁・ 血液免疫反応に及ぼす影響』発表(口演)
  • 2005年3・4月《医道の日本》に『中国鍼による花粉症の治療効果の 研究』発表
  • 2007年6月 第56回全日本鍼灸学会学術大会で『耳穴圧豆による内臓肥満に及ぼす影響』発表
  •           

 

治 秀華先生の漢方相談

完全予約制:  
月・火・水・金・土 
相談時間:10:00~17:00

    経 歴  
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1945年生まれ
1969年 遼寧中医薬大学中医学部卒業。
1969年 内蒙古林西県小城子医院勤務。
1979年 撫順市順城区人民医院勤務。
1984年 撫順市順城区衛生局医療課長。
1986年 撫順市順城区中医院院長・主任中医師(大学教授と同格)として勤務。2001年 定年退職、来日。
日本にて、2003年東京漢方医学総会顧問。
2005年~2009 東京淑徳大学「中国医学」講師
得意分野は血液の病気、がん治療、うつ病、交通事故後遺症、内科難病など。

 

2年前から 治先生は 中国北京華軍中医病院と北京鶴年堂中医病院から 主任医師として 招聘されました。今 漢方相談したい方は

桂林堂で ネットを通じて 治先生と予約して 相談もできます。お気軽に お問い合わせください。